ペット用のお水

「ペットの水素水スパペッツ」の気になるQ&A

Q1.
「ペットの水素水スパペッツ」はどんなお水ですか?

天然水に自然な方法で水素だけを含ませたお水です。

電気分解などの化学的処理をしない無理の無い製造方法ですからミネラル分やpHも原水と変わりません。体に優しいお水となっています。

Q2.
酸化還元電位とは何ですか?

酸化還元電位(ORP)は、その物質が他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、還元しやすい状態にあるのかを表す数値です。

従って、この値がプラスであれば、酸化力があり、そのプラスが大きければ酸化力が強いことを示します。また、マイナスであれば還元力があり、そのマイナスが大きければ還元力が強いということです。

人間の体液、臓器は、本来マイナス還元状態にあると言われております。

【ペットの水素水】の酸化還元電位-550mV~650mVとなっております。賞味期限(ペットの水素水は半年)ですので数値に幅を持たせおります。

Q3.
特許について教えてください

「ペットの水素水スパペッツ」のメーカーはいち早く水素の効力に注目し2004年に特許を取得しました。

これは水素がお水から抜けやすいという問題を解決した革命的な発明で、水素水の製法では唯一の特許と認識しております。

Q4.
水素を摂取して人体や動物に悪影響を及ぼすことは無いのですか?

「水素」は労働厚生省で定める既存添加物に明記されております。

また、弊社独自に「細胞毒性試験」(財団法人日本食品分析センター・培養細胞を用いたコロニー形成阻害試験・第103050868-001号)を実施しており、細胞になんら毒性を示さないものとの結果が出ております。

その他サンプル配布により多くの方々に試験的に飲用していただいた結果、問題は起こっておりません。 飲みすぎた場合でも体に不要な水素は自然と体から出て行きます。

Q5.
水素量に幅を持たせていますが?

賞味期限がございますのでその期間での値として幅を持たせております。

Q6.
ペットボトルでの販売はされないのですか?

ペットボトルでの販売は、考えておりません。数多くの容器でスパシアの品質安定を視野に検査してまいりました。

コストは上げってしまいますが、アルミパウチが一番安定するとの結果が出ております

Q7.
放射線量の対策をしていますか?

2012年4月から放射線量の基準が改定され、飲料水は1キロあたり10ベクレル以下となっています。

「ペットの水素水」の富山県の原水は東関東大震災発生翌月の2011年4月より検査機関において自主的に検査しております。

ほぼ連日提出しておりますが、これまでヨウ素、セシウムともに「検出限界10Bq/Kg(l)以下」で「不検出」となっております。

Q8.
1日にどのくらい飲めばいいですか?

ペットの水素水スパペッツについて個人差はあると思われますが、始めは550mlから始めていただき、健康状態により550ml~1500mlを目安にして頂ければよろしいかと思われます。

また一日で何回かに分けてお飲みいただくといいと思います。

例えば一日に一本お飲みでしたらコップ一杯(約180cc)を朝飲んだらお昼と夜と一杯ずつなど、水素を常に体内に入れているようなイメージで飲んでみてください。

スパペッツについて 動物の体の大きさによって一日のお水の摂取量が異なってきます。一日飲む量を2~3回に分けてあげてみて下さい。

Q9.
キャップを開けたらすぐに飲まないと水素がなくなりますか?

できる限り速やかにお飲みいただきたいと思います。

コップやお皿にあけた場合は特に水素が抜けやすいので速やかにお飲みください。パッケージに入ったまま残す場合は、水素は抜けにくくなっております。

新しいスパシアのキャップを開けたまま放置しても10日後に9割の水素が残っているというデータもございます。ミネラルゼロの「ペットの水素水」はRE水素水より水素が抜けやすく、測定したところは3~4日ほどは9割の水素が残っていました。

中の空気を抜いてキャップを閉めればより水素は抜けにくくなりますので徹底してみて下さい」

Q10.
通常どのように保存すればよろしいのでしょうか?

賞味期限内であれば、常温保存で問題ありません。